指導者として必要な身体の仕組みを知る解剖学!
身体に沢山触れ、実践を通し筋肉や骨、呼吸のメカニズムを学ぶ体験型解剖学講座!
ヴィオラトリコロール認定講座資格授与(修了証付)
ヨガ解剖学 インストラクター資格コース
基本的な組織、筋肉、関節について学んでから、さまざまな姿勢に対応する為に姿勢別の身体の使い方を学びます。 そしてヨガのアーナサを実際に行い、解剖学的にみて 身体をどのように使うのがいいのか?どのような指導をしたらいいのか学びます。
全3回/6時間 10:15~17:00
2026年6月23日・30日・7月14日(火)
メイン講師:松原加奈先生
※最終申込締切:2026年6月16日(火)
69,410円(63,100円/税抜) ※テキスト代込み
【早期割引料金】コース開催の1ヶ月前までにお申し込み&ご入金いただくと、65,560円(59,600円/税抜)
【卒業生割引料金】RYT200資格取得コース/ピラティスベーシックインストラクターコース卒業生は、65,560円(59,600円/税抜)
ヨガ解剖学 インストラクター資格コース
ヨガのアーサナで身体をどう使っているのか、どう使うのがいいのかを学んでいきます。
基本的な、組織、筋肉、関節について学んでから、さまざまな姿勢に対応する為に姿勢別の身体の使い方を学びます。
そしてヨガのアーナサを実際に行い、解剖学的にみていきます。
- 基本の解剖学がわかってもっと深く学びたい方
- インストラクターならびに指導を志している方
加奈先生が考える解剖学の必要性
身体を動かすには解剖学は知らなくてもいいものです。 自分の感覚で出来る。身体を知っている人に教えてもらえばいい。
しかし、教える側(指導者やインストラクター)になると解剖学は必要になります。 人の身体はみんな違うので自分の感覚や経験では教えきれないところがでてきます。そして解剖学を知っていれば怪我を予防できたり、アーサナをより安全にできるように教えれるようになります。
安全にヨガの指導を、そして一人一人の身体を見て指導をできるインストラクターになるためにも必要な解剖学を楽しく学んでもらいたいです。
ヴィオラのヨガ解剖学インストラクター資格コースとは?
アスレチックトレーナーとして活躍してきた松原加奈先生による解剖学コース!
アスレチックトレーナーとは・・・
スポーツ選手の健康管理やケガ予防、救急処置、リハビリなど、医療に関わる高度なケアをおこないます。つまり、医療とスポーツをつなぐパイプ的な役割を担う仕事! 体の仕組みを知っているからこそできる仕事です。
そんな加奈先生に体を指導する人として、絶対に知っておいてもらいたい解剖学を紐解いてもらう20時間コース!
2026年6月23日・30日・7月14日(火)
10:15~17:00
開講日時
2026年6月23日・30日・7月14日(火)
メイン講師:松原加奈先生
申込特典
※最終申込締切:2026年6月16日(火)
料金
69,410円(63,100円/税抜) ※テキスト代込み
【早期割引料金】コース開催の1ヶ月前までにお申し込み&ご入金いただくと、65,560円(59,600円/税抜)
【卒業生割引料金】RYT200資格取得コース/ピラティスベーシックインストラクターコース卒業生は、65,560円(59,600円/税抜)
講座について
スタジオ店頭もしくはオンラインにて、クレジットカードでのお支払いが可能です。
(ヴィオラトリコロールのスタジオは、大阪/本町にございます。)
リカバークラス(コース卒業生対象)によるフォローアップを行っています。
最少遂行人数5名
- カリキュラム詳細
- 目指せる資格
-
ヴィオラトリコロール認定 ヨガ解剖学 20時間トレーニング講座資格授与
全米ヨガアライアンス認定300時間ヨガインストラクター資格(RYT300)に充当。※現在開講している各講座は各コース単体でヴィオラトリコロール認定資格取得となります。
弊社にてRYT300取得する場合、必須科目:150時間+選択科目:150時間の合わせて300時間のカリキュラムを終了していただく必要がございますが、RYT300資格取得各コースの資格取得条件・カリキュラム内容・開催スケジュールなどは、作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあり、将来RYT300を取得するために必要なすべての講座を開講することをお約束するものではありません。
ご自身の必要なカリキュラムなどが不明な場合や、いつまでに取得を目指しているなどご希望がございましたら、一度サポートセンターまでご相談ください。
※RYT300内の各コース単体の受講でもヴィオラトリコロール認定修了書授与の資格取得となります
- 妊娠中の参加について
-
ヴィオラスクールで開催しております、ヨガ・ピラティスインストラクターコースは、下記条件を満たしている場合、妊娠様にもご参加頂いております。
①専門医(担当医師)から運動許可が出ていること。
②ご家族の同意が得られていること。
③安定期(15週目~36週目)の方はご参加いただけます。臨月の方はご参加いただけません。
④マタニティ参加同意書をご提出頂ける方。※注意※
各インストラクターコースでは、妊婦様にはご参加頂けない動きを実施することがございます。
申し訳ございませんが実践を避けていただき、見ていただくだけでのご参加になりますので、ご了承くださいませ。

名前 / Name
松原 加奈 先生
担当コース / Course
全米ヨガアライアンスRYT200資格認定コース
全米ヨガアライアンスRYT200短期集中コース
ヨガ解剖学コース
ヨガ指導者向け:個人プログラミングコース~症例別・目的別プログラムの組み方~
日本体育協会公認アスレティックトレーナー
大阪ハイテクノロジー専門学校スポーツ科学科卒
鍼灸接骨院、スポーツ整形外科でアスレティックリハビリテーションを担当
大阪府警ラグビー部メディカルチームトレーナー、高校全国出場ラグビー部、バスケットボール部専属トレーナー
ラグビー、野球、バレエ、陸上、バスケ、バドミントン、柔道、相撲などスポーツ種目問わずサポート。
現在パーソナルトレーナーとして活動中。
ヨガ解剖学 インストラクター資格コース
- 3日間の短期コース終了でインストラクターになれますか?
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当スクールでは、沢山の種類の短期コースを行っております。
例えば、マタニティヨガインストラクターコースや、キッズヨガインストラクターコース、シニアヨガインストラクターコースご卒業の方には、助産師様、保育士様、ディサービスや老人ホームで働いている方も多くいらっしゃいます。
上記の方々は、3日間の短期コース終了後、産婦人科や老人ホームでヨガやピラティスを指導されている方が多いです。
ただし、一般のお客様に指導する場合は、ヨガインストラクターとしての基本を学ぶヨガベーシックインストラクターコースからご受講されることをお勧め致します。
- お申し込みの流れは?
-
ヨガ(ベーシック・アドバンス)、ピラティス(ベーシック・ベーシックプラス)、短期集中コース(キッズヨガ、マタニティヨガ、シニアヨガ、リンパマッサージ等)からご希望のコースを選択してください。
コースが決まれば、エントリーシートに必要項目をご記入頂きご提出をお願いします。
エントリーシート提出をもちまして「お申し込みが仮予約」となります。
エントリシートの提出後、お支払いのご案内メールが届きますので、お支払をしていただく事で、本予約へ切り替わります。 その後、コース当日にお持ちいただきたい物や会場のご案内を郵送にてお送りいたします。
- 当日準備するものは?
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当日ご持参いただくものは、ウエアー(動きやすい服装)、汗拭きタオル、筆記用具、ノート、デジタルカメラ(希望者のみ)をご用意ください。(ヨガマットはレンタル無料です。)
※ヨガ(ベーシック、キッズ、シニア、マタニティ、産後ヨガ)コースは、ボイスレコーダーの使用が許可されていますので、希望者のみご持参下さい。
※マタニティヨガコースは、お腹に詰め物をしてクラスを進めますのでウエアーは、「ゆったりとしたTシャツ」などをご持参下さいませ。
※リンパマッサージコースは、バスタオル、ハンドタオル、マッサージを行ないますのでウエアーは、「なるべくデコルテが開いたもの」をご持参下さいませ。
- 1クラス何名ぐらいで学ぶのでしょうか?
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コースによって異なりますが、およそ6名~15名のグループレッスンで学んでいただきます。
少人数、多人数それぞれのメリットがございます。
人数が多いと、色々な方の身体に触れながら実戦の指導経験を多く得られるメリットがあり、少人数だと先生との距離感が近く、1人1人への行き届いた指導を受けれるなど、インストラクターとして活動する際に役立つこともございます。
※開催の時期によってもばらつきがございますので、事前にご希望のコースの参加人数をサポートセンターまでお問合せ下さいませ。(06-6262-5852)
- ヨガとか全くしたことがありませんが、インストラクターの資格取得を検討しています。私でもインストラクターになれますか?
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まずは、「やってみたい」「学びたい」という気持ちが大切です。
ヨガ未経験~初心者の方も、まずはお気軽にお問合せいただくか「無料説明会」にてご相談くださいませ。
コースを卒業後すぐにインストラクターとして活躍できるかは個人差がありますが、インストラクターとして必要な知識や心構え、クラスのプログラムを学びますので、あなたの頑張り次第で指導は可能です。
卒業生にはスタジオを無料で開放しておりますので、無料スタジオ解放を利用して、学んだ内容を繰り返し練習することをお勧め致します。
人前での指導経験がない場合は、経験をつむ為にご家族や知人に練習生となっていただき準備をするのも1つの方法です。
当校では、コース終了後のアフターフォローも充実しています。 そして、卒業生対象に随時オーディションを開催しておりますので、合格者には当校や提携スタジオのクラスを担当していただくことも可能です。
先生への道は、自分を信じて日々向上心を持って練習に励む。 これに尽きると思います。
ヨガ未経験~初心者の方も、まずはお気軽にお問合せいただくか「無料説明会」にてご相談くださいませ。
- 全米ヨガアライアンス認定資格を取得できるとありますが、どのような取得条件でしょうか?
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「全米ヨガアライアンス認定200時間資格」
ヴィオラトリコロールのヨガインストラクター養成ベーシックコースとアドバンスコースを受講し、一般クラスに参加(75分*24回)することで、全米ヨガアライアンス認定(RYT200)の資格取得が可能です。
ご自分のペースでベーシック→アドバンスとステップアップさせながら、全米ヨガアライアンスの資格習得を目指していただけるのも当校の特徴の1つです。
「全米ヨガアライアンス認定300時間資格」
すでにRYT200時間の資格を取得されている方は「170時間の必須科目」+「130時間の選択科目」=300時間のカリキュラムをご受講後、最低100時間のティーチング経験を積むことで、全米ヨガアライアンス認定(RYT300)資格を取得することが出来ます。
※必須科目及び選択科目の内訳については、RYT300コースのカリキュラム一覧をご確認ください。
●全米ヨガアライアンスの登録について
条件を満たした時点で、希望者は全米ヨガアライアンス認定インストラクター「RYT(Registered Yoga Teacher)」としての登録が可能となります。
また、登録することでヨガアライアンス協会のホームページに情報が掲載されます。 登録手続きは各自で行っていただきますが、コース受講中に登録の方法をご説明させていただきます。
ヨガ解剖学 インストラクター資格コース



