全米ヨガアライアンス認定 ヨガ哲学コース

全米ヨガアライアンス認定 ヨガ哲学コース

全米ヨガアライアンス認定500時間
初心者OK 卒業生割引K

楽しいイラストを使って深い知識を面白く伝える名人“伊藤 武先生”が直伝!
この講座では、豊富なイラスト資料を用い、ハタ開発にたずさわった行者たちの伝説・思想・行法・ 秘義、サンスクリットから訳出した『ゴーラクシャ・シャタカ』、およびアーサナがいかにして 採用されていったかを解説します。
ハタの根っこ(始まり)がわかれば、チャクラやアーサナの真の意味も、 プラーナーヤーマの秘密も見えてきます。
サンスクリット語の古典書を縦横無尽に渡り歩き、意外なエピソードを探し出して綴った 著作は数知れず。
今回のヨーガ哲学講座は、大変貴重な機会となりますのでぜひご受講くださいませ。
ito110

こんな方におすすめ

ヨガの神話を学びたい方
チャクラについて学びたい方
ヨーガの知識を深めたい方
伊藤武先生から直接ヨーガ哲学を学びたい方

ヨーガ哲学 伊藤武先生著書の書籍紹介(一部)

ito3

new!!ヨーガ哲学(ハタ・ヨーガとは)
20時間トレーニングコース ハタ・ヨーガとゴーラクシャ・シャタカについて

日本で密教の祖・空海(くうかい)が活躍していたちょうどそのころ、インドの仏教とヒンドゥ ー教のタントラ(密教)では、新しいタイプのヨーガが始まっていました。 「さとりはからだに埋まっている」と歌って、それまでの肉体をケガレとする古典的ヨーガに 「ノン」をいい、身体の秘密を掘り当て、カラダを神仏の集合する曼荼羅や寺院と観じ、解脱 マシーンとして操作することにより、宇宙の彼方に飛び立とうというヨーガです。 そして、いくつもの行者集団を統一し、ナータ派を立ち上げたヨーガの王がゴーラクシャ。 彼は、仏教とヒンドゥー教のタントラを統合し、それぞれのヨーガの伝統を「ハタヨーガ」と して体系化して、その根本経典『ゴーラクシャ・シャタカ』をあらわすのです。

料金・特典・目指せる資格など

comingsoon
料金59,000円(63,720円/税込)
※テキスト代込み
早期お申込特典早期割引締切までのご予約&ご入金で55,000円(59,400円/税込)
※ヨガ/ピラティス養成コース卒業生は、52,000円(56,160円/税込)
お申込特典入会金 7,000円(7,560円/税込) 無料
目指せる資格ヴィオラトリコロール認定 ヨーガ哲学(ハタ・ヨーガとは) 20時間トレーニングコース終了証授与
全米ヨガアライアンス認定500時間ヨガインストラクター資格(RYT500)に充当。
その他クレジットカードOK
振替受講可(平日⇔土日)
※各講座内容は変更する場合がございます。

日程

2018年開講予定
【開講日が決まり次第、お知らせいたします】
大阪・本町メイン講師:伊藤 武先生

ヨーガ哲学 受講生武井典子さんの声

2015/7/4
とにかく内容が濃く、20時間が本当に短くあっという間に感じられました。 哲学のお勉強というより、一般的には明かされていない秘密、若しくは秘儀を明かして頂いたような感じでした。 今、世に出ていない、先生による「ゴーラクシャ シャタカ」の全訳がテキストである点がまず貴重で得難いことでした。 テキストにはそれに加え数々の神話が「ヨーガ大全」等の書籍でお馴染みの素晴らしい絵で描かれており、それらをもとに、ハタヨーガの起源 それがどのような経緯で変容しながら現代に伝わったのかを明確に説明して頂きました。
普段練習したり人にお伝えしたりしているアーサナと、ヨーガの哲学と言われるものをどう関連付けたら良いのか? アーサナの練習がヨーガの道を行くのにどんな意味を持つのか? どうも無理やり繋がりを探す感がぬぐい去れなかったところ、先生のお話を聞いてすっきりと説明がつくようになりました。

他にも、先生の誘導に従って曼荼羅を描いたり、ムドラー(手印)を組みながらマントラを唱えたり…全てが面白く新鮮で、殆ど身を乗り出さんばかりにして講義にのめりこんでいました。
3講座目以降は実践も入り、初めて知る伝統的84アーサナの中のものを教えて頂いたり、馴染みのアーサナもマントラや特殊な呼吸法や観想を用いて行ったりして今までに無い感覚を味わいました。
2015/ 7/25 12:58
最終日にはタロットの原型と思われる「ラーマーヤナカード」を使って現状を占って頂いたり、それに関連するアーサナで「カルマ落とし」!?等も体験しました。

他にも 沢山のお話が有り、本当に1分1秒を楽しく有意義に過ごす事が出来ました。 全く同じ内容であっても、次回も受講したいです。武井典子。
ito112
座学豊富なイラスト資料を用いた講座です。
ハタ開発にたずさわった行者たちの
伝説
思想
行法
秘義
サンスクリットから訳出した『ゴーラクシャ・シャタカ』
アーサナがいかにして採用されていったかの解説...など
インストラクターtakeshi